写真について
レース中の写真は何物にも変えがたい貴重な想い出。ホノルルマラソンの中で生まれた数々のドラマを写真でご覧いただけます。市民ランナー自らが、祭りのようなマラソンを走って激写!42.195kmの沿道やコースで、躍動する人々、弾ける笑顔が溢れています。
撮影者は世界のマラソン大会を走りながら趣味で写真を撮っているカメラマンさん。普通、マラソン大会といえば沿道から撮った写真が多く、主役はランナーたちです。しかしこのカメラマンさんは違います。3回目を迎えるマラソンの直前、2月に銀座で写真展が開かれるのでそちらも楽しみですね。
今話題になっているのは、歯スさんのアースマラソン。早くも、日本に帰ってからの写真展に期待しています。ブログにない写真もあるだろうし、本人が風景に同化していたり、トルコの家々、人々、動物そして壮大な大自然が写し出され、アースマラソンそのもののようですもんね。
海外のマラソン大会と国内大会をランナーの視点で撮影した写真展「走った!撮った!世界のマラソン」という写真展が開催されます。なんだか写真を見ていたら、登山マラソンが待ち遠しくなってきました。今日は苦痛に歪んだ顔でない写真なのでブログにも載せてみましたのでブログチェックをよろしくお願いします!おかげさまで寒さが和らいだマラソン日和の一日となりました。その様子を写真でご紹介していますので♪